信実と誠実 コメントする / 商人の本棚 / 笹井 清範 「信実と誠実なくしては、礼儀は茶番であり芝居である」 以前、五千円札を飾っていた偉人に新渡戸稲造がいます。新渡戸は、英文に翻訳されアメリカでも多くの人に読まれた『武士道』の著者であり、冒頭の一文はそこからの […] 信実と誠実 続きを読む »